2007年02月01日

☆明日で1年・・・・☆

明日更新予定でしたが旅行前の準備などでパソコン開けません。
なので1日早いですが今日仕事休みなのでUPします。


明日は2月2日。私にとって絶対忘れる事のない日です。
1年前の今日・・・・私が家の家族リボンちゃんが亡くなった日です。
2002年3月3日のお雛様の日にお迎えしたリボン。
まさかこんなに早くお別れすることになるとは想像もしてませんでした。
僧帽弁閉鎖不全症
三尖弁閉鎖不全症
肺動脈狭窄症
大動脈狭窄症
心室中隔欠損症
心臓に5つの障害を持ってこの世に生まれたチワワ。
それが我が家にお迎えしたリボンでした。


病気が発症したのはリボンが2歳と8ヶ月の時。
それまでは心臓病だとは知らず、ごく普通の元気なチワワでした。
今思えば当時お世話になってた病院は普段でも心音を聞いたりしてませんでした。
病気を知ったのも突然意識を失い別の病院で診断してもらった時でした。
その時知った病名は「僧帽弁閉鎖不全症」
絶対安静・走ることも禁止・すぐかかりつけの病院へ行きなさい
慌てていつもお世話になってる病院へ行ったけど、ただ心音を聞き
「確かにそのようです。薬を出すので毎日飲ませてください」
の一言でした・・・・・
先生を信じようと思いましたが毎日通っても同じ事の繰り返し。
もうダメ。もっといい病院へ・・・・
地元で1番設備のととのった病院へ訳を話し移転しました。
すぐに一般血液検査・化学血液検査・CT・レントゲンなどの検査
やっぱり「僧帽弁閉鎖不全症」との事でした。でも
「他にも違う病気がありそうです。一度大学病院へ行って見ましょう」
この瞬間かなり危険な状態なんだと分かりました。
予約制の為なかなか予約を取れず1ヶ月後・・・・やっと大学病院へ
朝から夕方まで1日かかって分かった結果が5つの障害を持った心臓でした。
「上手に育ててたのですね。普通なら発症する前に・・・・」
この言葉を聞いた瞬間、涙が一気に溢れそうになりました
でも1番辛いのはリボンなんだ。私が泣いたってリボンが不安になるだけ。
それ以来どんなに辛くても絶対泣かないと決めました。
地元に戻り大学病院からの指示で7種類もの薬を毎日朝夜飲ませる日々。
しばらく安定した日を過ごしていましたがリボンが3歳9ヶ月の時
一気に症状が悪化しました。家から一歩外へ出ると意識を失う。
せきが出始めると30分以上ずっと止まらず
うんちをするのに踏ん張るだけで倒れるなど・・・・・
特に「せき」に関しては夜から明け方までが1番ひどかったのです。
私と母が毎日交代で寝ずにリボンの様子を見る日が続きました。
頑張ってるリボンを思うと辛いと思ったことはありませんでした。
そして日々体力が落ちるリボンに大学病院まで行くことは無理。
この事を話すとわざわざ神奈川から診察にまで来ていただきました。
小さな体で一生懸命頑張ったリボン・・・・・
2006年2月2日。1年5ヶ月の辛い闘病生活を終えお星様になりました
母から知らせをうけた時、会社を早退させてもらい「ウソだウソだ」
もしかしたら息を吹き返してるかもしれない・・・・
何度も心の中で叫びました。
でも、そんな願いもリボンの姿を見たとき・・・・・・・
その瞬間今まで我慢してたものが一気に爆発し泣きました。
そして一緒に暮らしてたポポ・ミュウもリボンの異変に気づいたんでしょう。
ポポは近づくことなく遠くからずっとリボンを見つめてました。
ミュウはリボンの傍から離れずずっと匂いをクンクンしてたんです。
リボンを火葬しなくてはいけない時間になり最後のお別れの挨拶をさせ
私がベットを運ぶとミュウがもの凄い勢いで私に向かってワンワン吠えました
その姿を見たとき、このコ達もリボンとの別れを嫌がってるって感じました。
ワンワン吠え続けるミュウにもう一度リボンの顔を見せてあげ
さよならをしました。



病気に対して1つ1つの治療法はありましたが
リボンの場合5つもの病気があわさっての状態でした。
どんなに病院で調べても日本中過去に症例がなく治療法も困難でした。
1つの病気に対して薬をだすと別の病気が悪化する・・・・・
手術といっても犬の心臓移植はまだできない。
とてつもない病気と闘ってきたリボンは本当凄いと思ってます。
3年10ヶ月と30日
短い時間だったけどリボンと過ごせた毎日が楽しくて幸せでした。
とっても辛い闘病生活を頑張ったリボン。
大好きだったお散歩も1年以上できなかったけど
きっと今は元気に走り回ってると思います。
生まれ変わったらまた私の家族として一緒に暮らしたいと心から願ってます
それまで・・・・またね・・・・・リボン・・・・

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最後まで読んでくださりありがとうございました。
今回リボンの事を書こうか書かないでおこうか、すごく悩みました。
でも小さな体で一生懸命、最後まで難病と闘っていたチワワ
リボンがいたんだ!という事を1人でも多くの方に知ってもらえたら
と思い書くことを決めました。
そしてショックで落ち込んでいた私に元気をくれたのは・・・・・
ポポ・ミュウそしていちごの3チー達でした。
この3チー達には本当感謝しています。なので
お星様になってしまったリボンのぶんもポポ・ミュウ・いちごに愛情いっぱい
そそぎたいと思います。

ニックネーム リボン at 14:21| Comment(38) | 日記本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちはるんるん
なんだか、今日は涙が止まりませんバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
いつも、楽しく、ブログを見ているんだけど、この過去のことは、知っていたけど・・・
改めてリボンちゃんの、闘病生活を記事にしたんですね。
確か、リボンちゃんの名前を残したくて、ハンドルネームにしたとかも・・・・
明日で、リボンちゃんがお星様になって一年かわいい
きっと、お空で、たくさんのお友達ができて、元気に走り回っていると思うよハートたち(複数ハート)
あのね・・・私も、産んだ子、死んでるんだよたらーっ(汗)
もう、10年になるけど・・・・・・
また、思い出してしまった。
ワンコだって、家族だから、この場所からいなくなってしまうって、もう考えたくないな。
ヒカルも、ビビリでも、芸はできなくても、やっぱり、元気でいてほしい。
そう感じさせられたよぴかぴか(新しい)
ポポちゃんも、ミュウちゃんも、いいワンコたちだねるんるん
Posted by がらがらどん at 2007年02月01日 14:39
リボンちゃんが心臓病でお星様になってたのは
以前から知っていましたが、初めて詳しく知りましたもうやだ〜(悲しい顔)
このパソコンを始められてからも、リボンさんの
リボンちゃんに対する愛情がとても伝わってきてました・・・

お母様からの連絡後、何度も心の中で叫んだっと
ありますが、分かりますたらーっ(汗)
私が始めて一緒に生活したコリーのメリーの容態が
悪い時に怖くて仕事の休憩中に電話が出来なかった事を思い出しました。もし、聞いて悪い結果なら午後からの仕事に支障が出るっと
分かっていたからです。帰る道中、何度も大丈夫かな?って考えていましたから・・・

ミュウ君も分かっていたんでしょう・・・
側にいたミルキーも遠吠えしましたから。
そして、後を追うようにその2ヶ月後にミルキーも・・・

リボンちゃんは、きっと元気に走ってますよぉ。
リボンさんちのご家族に会われた事を幸せに思いながら☆
Posted by あきてぃ at 2007年02月01日 15:05
僕がどの様にコメントしても無責任なような気がしてならないのですが。

リボンちゃんの病名を見てびっくりしました。
ヒトでも、これだけの心奇形を合併すれば新生児期より心不全になるはずです。
何度も手術を繰り返すか、移植するかの選択肢しか存在しないはずです。

3歳前まで元気だったリボンちゃん。
その前に、ほんの少しでも体調を崩していたらもっとずっと早く病気が進行していたことでしょう。

大切に、大切に育てられたリボンちゃん。
リボンちゃんは本当に素敵な飼い主様、兄弟ワンに恵まれたのだと思います。
そしてリボンちゃん、4年という短い生涯ではありましたが、ほんとうによく頑張りました。

こんなに、神妙な気持ちでコメントするのは初めてです。
僕たちは、かけがえの無い命と共にある、という現実を改めて実感させて頂きました。

リボンちゃん、お空で幸せに。
リボンさん、大切なお話を聞かせて頂き、本当に有難う御座いました。
残された命たちに、幸あらんことを。
Posted by Cocoa☆Pa at 2007年02月01日 15:13
知りませんでした
もう始めから涙が出っ放しもうやだ〜(悲しい顔)
5つもの症状なんて、大変でしたね。
「お医者さんにも上手に育てましたねって」いって
もらってリボンさんも少し安心したのでは・・
リボンちゃんもきっと今はお空で
走り回ってる事でしょう
そして、みんなを見守ってるに違いないですGood

幸せな日々と辛い闘病生活だったけど
こんなにも素敵な飼い主さんとの日々があった出来事を
私は絶対忘れないでしょう

私も今後どうしたらいいのか、不安な時は
ブログの方々がいてくれるお陰でとっても心強いです
書いててきっと辛い部分あったと思いますが
書いてくれてありがとう御座います
今後私もチロルと恥ずかしくない
チワワ生活を送りたいと強く思いました
Posted by クローバー at 2007年02月01日 15:15
リボンちゃん、明日でお星様になって1年ですか・・・
リボンちゃんが心臓病で亡くなったのは知ってましたが、心臓にこんなに多くの障害があったとは・・・
なのに、2歳8ヶ月まで発症することなく元気で過ごしてたリボンちゃん
まさか!?何で!?って思いますよね・・・
ゴエくんが骨折した時、この子はちゃんと歩けるようになるんだろうか?と不安になりました
小さい身体でギプスされてるのにかかわらず一生懸命ワタシの後を付いてて来ようとする姿を見て、逆に勇気付けられました
ケガは時間が経てば治るけど・・・
重度の病気だったリボンちゃんを看護してたリボンさんの気持ちは計り知れません
病気の看護・介護をしてるうちに、一生懸命になりすぎて笑顔を忘れがちになり、それをワンコは『どうして笑ってくれなくなったの?ワタシのせい?』って思うそうです
笑顔で接してあげれば、ワンコも安心して気持ちが伝わり頑張って治そうって気持ちになるそうです
なので、リボンさんが泣かないって決めて、そうやってリボンちゃんに接してたから、リボンちゃんも重い病気なのに発症してから1年5ヶ月も頑張れたんじゃないかな?って思います
もっとあーしてあげれば、こーしてあげれば・・・と悔いもあるかもしれませんが、短い生涯だったけど、リボンちゃんは皆から愛されて幸せだったんじゃないかな?
今リボンちゃんは虹の橋のたもとで、病気の苦しみや辛さも忘れ、楽しくお友達と遊んでますよ
そして、いつか大好きなリボンさんやポポちゃん・ミュウくん達と一緒に虹の橋を渡れる日を待っててくれてますよ♪

そうそう、PJCのコンテスト結果見ましたか?
まだでしたら、お早めに!!
Posted by ゴエママちゃん at 2007年02月01日 16:05
リボンちゃんの闘病生活を始めて知りましたもうやだ〜(悲しい顔)
お医者さんに「上手に育ててきましたね」って言われる位、
短い人生の中で沢山の愛情を注いでいたんですね。
それに答えるように、リボンちゃんもきっと・・・
いいえ、絶対ぴかぴか(新しい)一分一秒でも一緒に居たかったから
発祥を抑えていたんですよexclamation×2
だから、きっと今はリボンさんやポポちゃん、みゅうくん、
そしていちごちゃんのことを見守ってくれているはずですー(長音記号2)
うちの実家のヤギも心臓病でくすりを飲ませていますたらーっ(汗)
お医者さんからは余命一年と言われたヤギがもうすぐ4年目を迎えますぴかぴか(新しい)
最近では、老化のために白内障も・・・
でも、実家のチワワの姫やイヴと仲良く元気に過ごしています。
だから私も今出来ることを精一杯してあげようと改めて思い直しました。
Posted by イヴちんママ at 2007年02月01日 16:46
リボンちゃんも、リボンさんも頑張ったんですねぇぴかぴか(新しい)
やっぱり病院選びっていうのは大事なんだなぁって思うよねぇふらふら
チワワンってホントに頭のいいワンちゃんだから、家族の変化にすぐ気付くんだよねぇ。
すーたん家の先住犬の子はコウメイのしつけをしてくれてた子で、その子は老衰で寝たきりになった時に、いつもなら「遊ぼう、遊ぼう」って突撃して行くコウメイがお顔を舐めに行ったり、その子がお星様になった時も、すっごく悲しそうに「どこに連れて行くの?」ってでも、「今までありがとう」って言いなさい。って言ったら「キュ〜ン」って言ったの。
すーたんは今でもその子はずっと一緒に居るって思ってるから、お星様になっちゃったことは悲しいけど平気なのぴかぴか(新しい)いつかは会えるんだしぴかぴか(新しい)

リボンさんや、ご家族、ポポちゃんミュウ君からたくさんの愛情をもらって、リボンさん家の子になれてリボンちゃんは幸せだったねぇぴかぴか(新しい)
Posted by すーたん at 2007年02月01日 18:26
いや〜、ほんとに、こういうのを読むと、
他人事とは思えませんもうやだ〜(悲しい顔)

命日の中、りんさん、さん君にお祝いのお言葉ほんとにありがとうございました。

リボンちゃんがとても大切にされていたんだなと、
ほんとうに思いました。
Posted by りん at 2007年02月01日 18:29
リボンさん
今日の記事を、子供にも噛み砕いて話して聞かせます。
僕も、子供の頃に友達から、譲られた子犬(雑種)を事故で亡くした事が…今も忘れない(運転手の)言葉…なんだ!!犬か…です。

※リボンちゃん、いちごちゃん、ポポちゃん、ミュウちゃん、が居て今のリボンさんだし…(ナンか変?)皆、リボンさんの家族だし

Posted by シフォンパパ at 2007年02月01日 18:42
こんばんは〜
リボンちゃんが亡くなって1年なんですねもうやだ〜(悲しい顔)
闘病生活の中で必死に頑張って生きてきた
リボンちゃんやリボンさん家族の姿が目に浮かびます。
なんとか助けてあげたい。。。
少しでもこの苦しみから解放させてあげたい。。。
この状況が嘘であって欲しい。。。
リボンさんの気持ちの葛藤も沢山あったことでしょう。。。
私にも似たような経験があります。
その子は生後6ヵ月でお腹に癌が見つかり
その癌は進行性で気づいた時には手の施しようがなく
ただお腹にたまった水を毎週注射器で抜いて
お薬を貰ってくるだけの日々を約半年続けました。
苦しむ姿に何度涙したかわかりません。
今でもその子と過ごした日々は忘れていません。
1年という短い生涯でしたが私たちに
生きる意味を教えてくれたように思います。
辛くてもそこから逃げ出すことが出来ない事があることを。。。
リボンちゃんもきっと中身の濃い生涯を過ごして
天国へと旅立ったと思います。
そして、リボンさん家族に
生きることの意味を教えてくれたのではないでしょうか。。。
リボンちゃん。。。天国で思いっきり走り回って
そしておもいっきり走った後は必ずリボンさんの所に帰ってあげてねHello


Posted by ミキ at 2007年02月01日 19:22
1年前の今頃はホント大変な状態だったんですねぇ〜顔(え〜ん)
2歳8ヶ月になってから5つもの障害があった事を
しるだなんてホントにホントにショックが大き過ぎ
ますよね顔(え〜ん)
1年と5ヶ月間の間障害を乗り越えリボンちゃんも
リボンさんも頑張りましたね。
ポポちゃんもミュウちゃんもきっとすごく悲しかったでしょうねぇ〜犬(泣)
離れたくなかったでしょうねぇ〜。
そんな姿を見ると余計にこっちまで涙顔(泣)しちゃいますよねぇ。
こんなに良い家族に囲まれて幸せいっぱいでリボンちゃんはお星様になったと思いますよ〜。
今はきっとリボンさん家族の事みんなを天国から
見守ってくれていると思います。
Posted by マロン&くるみママ at 2007年02月01日 19:57
読んでて涙が止まりません。
人間ですら5つの心疾患を持った患者さんと今まで働いた経験ですら少ないのに、小さいからだのチワワを3年間育ててたのはすごいと思います。こんなに長くは生きれなかったのに愛情もって育ててたリボンさんはスゴイと思います。
ポポチャン、ミュウクンもリボンちゃんのこと大好きやったんやね☆
いまもお星様になったりぼんちゃんが天国から見届けてくれてるね。
今という時間を大切に生きなきゃね☆
Posted by みゆ at 2007年02月01日 21:26
こんばんはかわいい
明日はリボンちゃんの命日なんですね。
今までもちょくちょくリボンちゃんのことはブログに書いてあったんで、なんとなく知ってたけど、こんなにたくさんの病気を抱えていたとは・・・
小さい体でがんばったんですね。
最近のペットブームで大量繁殖のためにたくさん生まれつき弱い子とか、極端に小さい子とか、色が明らかにおかしい子とか生まれてますよね。(リボンちゃんがそういう環境で生まれたかどうかはわかりませんが。)
平気でそういう子を殺してしまうブリーダーもいるし、飼ってる間に病気が発覚したら見捨てちゃう心無い人もたくさんいる中で、リボンさんは最後までリボンちゃんの面倒を見たし、愛情もたっぷりそそいでたんだと思います。
ポポちゃん、ミュウくん、いちごちゃんに対するかわいがり方をブログを通して見ていると、きっとリボンちゃんも幸せだったんだと思います!!
自分の愛犬に限って、病気になんかならないだろうってどっかで思って向き合おうとしてない気がします。確かにワンコを飼う前に、自分より先に死んじゃうんだってことを考えてはいましたが、いまではそんなこと考えられないですもん。愛犬の死はなかなか元気なうちは考える機会が少ないけど、これを期に考えたいと思います。
Posted by ジーニョママ at 2007年02月01日 23:37
リボンちゃん…。
どうしてお星様になっちゃったの?って
ずっと気になっていました。
ルンルンに似ているな、だけどこの子はもっと神秘的な何かを持っているなって思って…リボンちゃんのお写真に心が揺れ動きました。
リボンちゃんのプロフがなければお声をかけていなかったと思います。
リボンちゃんが私とリボンさんのつながりをもたせてくれた…そんな気がしてならないのです。
そんな中、リボンさんの辛い奮闘記を読んで涙が止まりませんでした。
会ったことはないけど、私にとっても特別なリボンちゃん。
このブログを訪れるたびにリボンちゃんの存在を感じます。
それはリボンさんの暖かな愛がブログに表れているからなんですね。
Posted by モモ at 2007年02月01日 23:41
こんばんは三日月
リボンちゃんは一生懸命生きたんですね。
唯でさえ小さな小さな犬種なのに、とっても小さな心臓で頑張ったんですね。
きっとリボンさんや家族の愛情をたくさん受けて三歳まで生きたのでしょうね。
私はリボンちゃんは辛かったと思うけど、とっても幸せだったと思います。
きっと今は元気に走り回っているんでしょうねかわいい
私達は日々を大切に生きていかなきゃですねぴかぴか(新しい)
Posted by ひなママ at 2007年02月02日 00:31
こんばんは
リボンちゃんの事、初めて知って涙が止まりませんでした。
小さい体で一生懸命頑張ったんですね。
しんどい姿を見るのは、ほんとうにつらいです。
どうにかしてあげたい気持ち、でもどうにもしてあげられない。
一緒に暮らした日々がただ、毎日思い出されて・・・
リボンちゃんは、短い間だったかもしれないけど幸せでしたネ。
きっと、今度は元気な子で生まれ変わってきてくれると信じています。
又、あえると信じて・・・
Posted by FUJImama at 2007年02月02日 00:48
そうだったんですね。リボンちゃんの闘病生活の事は何も知りませんでした。ブログを読む中で、涙を抑えることが出来ませんでした。
リボンちゃんがどんなに大切にされ、どんなに愛されていたかすごく伝わってきました。
小さな体で一生懸命難病と闘ったリボンちゃん、それを一生懸命支えたリボンさん、二人の絆の強さに
とても、心を強くうたれました。
きっと、リボンちゃんは天国で思う存分、楽しそうに走り回ってるでしょうね。
りぼんちゃん リボンさんに出会えて良かったね。
リボンさんと過ごせてほんとうに良かったね。
ずっと、お空からリボンさんを見守ってあげてね。


Posted by まろママ at 2007年02月02日 01:21
お早うございます☆
最初から読ませていただきました。
つらかったですね。読んでるとき皆さんが言ったように涙が出てしまいました。。
リボンちゃんがこんなにも大変な病気を抱えていたけど、最後まで一生懸命生きて、リボンさんやご家族のみなさんにたくさんの愛情を受けて、きっとリボンちゃんはとっても幸せだったんじゃないでしょうか。
今はポポちゃん、ミュウくん、いちごちゃんに元気もらってリボンちゃんの分までたっぷり愛情注ぎたいですね☆
Posted by tomo at 2007年02月02日 07:03
タマさんも泣いてしまいました。。。
タマさんもマリンの脱臼手術にさんごの気管支炎にと
病院を必死で通ったことがあったんで、その時の
リボンさんの気持ちになるとほんと胸がいっぱい・・・。
リボンちゃん、ほんとに頑張ったんだね。
そしてお別れの時はミュウくんもポポちゃんも
いっぱい辛かったんだね。。。
今はリボンさんと3チワのことをお空からずっと
見守ってるんでしょうね虹
Posted by タマさん at 2007年02月02日 08:22
リボンさん、お久しぶりですかわいい
今日から復活宣言しました。またよろしくお願いします(^−^)

今日はリボンちゃんが元気になって虹の橋を渡った日ですね虹
リボンちゃんの病気について書こうか迷われた・・・との事でしたが、私はリボンちゃんが頑張った一生を知ることが出来てよかったですぴかぴか(新しい)
いちごちゃんやミュウ君ポポちゃんと同じ様に、大切な深澤さん家の一員だからリボンちゃんの好きだった物・事、辛かった事、今ここにいる3チーと同じ様に知っていきたいですヨ…黒ハート
リボンちゃんが2歳を過ぎるまで、こんなにたくさんの重い病気が発症しなかった事は(知識がない私が簡単に口にすべきではないかもしれませんが)奇跡のような事だったのでは…と思いました。家族の皆さんの愛情がその奇跡を起こしたのでは…と。皆さんの愛犬の命と向き合う姿に触れる度に、私達のパールに対する愛情は間違ってないかな?って改めて考えます。
人間より確実に短いけどそれだけに1日1日が大切な大きな命。幸せだったと思ってもらえるよう、私も私なりに愛情いっぱい注ぎたいと思いました☆
リボンさん、ありがとねぴかぴか(新しい)
これからもリボンちゃんのお話たくさんしてくださいね黒ハート
Posted by ぷー at 2007年02月02日 11:46
正直…涙がにじんできた時に途中で読むのを止めようかな…
と思ってしまいました。
でも、頑張ったリボンちゃんを見ないと!と思って読ましてもらいました。感動しました。
リボンちゃん頑張ったんですね。
リボンさんが大切に育てたからこそ、リボンちゃんは、必死で頑張れたんでしょうね。

ミュウ君やポポちゃんも辛かったんだろうね…
ほんとに胸が痛みます。
どうして、こんな小さな子が辛い目にあったりするんだろう。リボンちゃんはただ、リボンさんと一緒にいたかっただけなのにね。
何も悪い事してないのに、神様は意地悪だ…

この日、この出来事は忘れてはならない事ですよね。
きっとリボンちゃんもお空から見守ってくれてるでしょうね。
AIもこの話は忘れません。
リボンさんが、悩んだ末、リボンちゃんの事を書いた事を嬉しく思います。
これからはイチゴちゃん、ポポちゃん、ミュウ君と楽しく、元気な姿をリボンちゃんに見せてあげて下さいね♪
Posted by AI at 2007年02月02日 12:02
はじめまして。
りぼんちゃんがどうしてお星様になっちゃったか、初めて知りました。そして、辛かったでしょうに話してくれたリボンさんに感謝します。
なぜなら、りぼんちゃんのことを皆が聞いて、もっともっと家族としてのワンちゃん、だけじゃなくてどんな動物も、私たちにとってかけがえのない存在だってことを改めて実感できたと思うからです。
そして、病気には人間も犬も関係なく、辛いものがありますね。。。
でも結果として、りぼんちゃんは本当にりぼんさん家族に出会えて、絶対絶対幸せだったと思うのです。こんなに愛してもらえたことは、絶対に感じていたでしょう。それに今はお花畑を年中駆け回っていることでしょうね。大好きだったお散歩、思う存分にしているでしょうね。
そしてりぼんさんたちのそばにいつでもいると思いますよ。
わたしもサニーとメリーが家を守っていてくれて、今いるアトムの面倒を、留守の間見ていてくれるような気がするのです。
Posted by アトママ at 2007年02月02日 12:22
昨日はつらくなってしまってカキコできませんでしたが
リボンちゃんの旅立った日にかかないわけにはいけない

リボンちゃんすっごくがんばったんだね
みんなに愛されてるのがわかってがんばらなきゃって
がんばったんだね
りぼんちゃんはリボンさん家に出会えてそしてポポちゃんミュウ君
に出会えてほんと幸せだったと思います
リボンちゃんいっぱい頑張ったから
今はとっても元気でいつもリボンさんの側にいると思います
そしてみんなのことを見守ってくれてますよ。
りぼんさんがリボンちゃんの事みんなに教えてくれて
喜んでると思います
書くのも辛いだろうにリボンさんリボンちゃんの事日記に書いてくれてありがとう
これからもみんなのかわいい姿みしていってね♪
Posted by こころん at 2007年02月02日 12:44
今日でリボンちゃんがお星様になって1年なんですね。
リボンちゃんも、そしてリボンさんもよくがんばりましたね。読んでいて涙が止まらなかったよ・・・。
でも、リボンちゃんはきっと、幸せだったと思います。そして今もそう思っていると思いますよ。
リボンさん、偉いですね。リボンちゃんの前では涙を見せなかったなんて・・・。私だったらきっと毎日泣いているかもしれない・・・。
見習わないとね・・・。
リボンちゃん、これからもリボンさんのこと見守っていてあげてね黒ハート
Posted by れおんママ at 2007年02月02日 14:33
読んでいて胸がつまりました。
リボンちゃんがんばったね、小さい体で幾つもの病気と戦ったのですね。
読んでいて涙が止まらなかったです。
りぼんさんも忘れた日々はないと思いますが!
これだけは思いいます。
りぼんちゃんは少しの時間だったけれど!
りぼんさんの所に来て幸せだったって!
虹の橋でりぼんちゃんはずぅ〜と、見守ってくれていると思います。
りぼんさんも書いている時辛かったとおもいます。
勇気をありがとう。
Posted by あいママ at 2007年02月02日 16:23
こんにちは!
リボンさん。辛いのにこんなに気持ちが伝わる記事を書いてくれてありがとうございました!
リボンさんとはお逢いしたことがないのですが、
一言一言が手に取るように、回想シーンのように頭に描かれ、涙が止まりませんでした。。。
ワンコを飼うってことは、必ずお別れもあるって頭で分かっていても、やっぱりなかなか現実を見ることができないのが本音です。。。

リボンちゃんの優しそうなお顔を見ると辛そうなお顔が想像できませんが、そんなリボンちゃんを最後まで一生懸命励ましたリボンさん。。。今頃お空でみんなのこと見守っていてくれてますよ!絶対に!
だからこれからも元気で可愛い日記を楽しみにしていますね♪
Posted by nonnonmama at 2007年02月02日 17:46
こんにちは。
読んでて涙があふれてきました。
うまく言葉に出来ないけれど、病気を抱えながらもリボンちゃんはとっても幸せだったと思います。
この記事を読ませてもらい、1匹のワンコとの出会いの大切さを改めて感じ、ワンコとの生活の1日1日を大切にしていきたいと思いました。
そしてリボンさんも、この内容をアップするのにはとても勇気がいったことでしょう。
教えてくれてありがとう。
これからもリボンちゃんのお話聞かせてくださいね。
Posted by 華凛 at 2007年02月02日 17:51
お星様になったリボンちゃんが、どのような経過をたどって亡くなったのか初めて知りました。
もう胸が詰まる思いです。
リボンさん、話してくれてありがとう・・。
たくさんの病気を抱えてこの世に生まれたリボンちゃんは短い命だったけど、リボンさんのもとで過ごせてとても幸せだったと思います。
リボンさんの辛さは計り知れないけれど、強い気持ちを持って看病してあげた事はすごいことだと思うし、リボンちゃんは1番わかってくれてると思います。

私も、リボンちゃんのことを忘れませんよ。

Posted by kana at 2007年02月02日 21:25
思わずミルと重ねて考えてしまいます。

リボンちゃん、ほんとに凄く頑張ったんですね。

私も、一昨年の12月に17年飼ってたワンコを亡くしたとき普段の生活に支障が出るほどの悲しみに襲われました。

闘病は見てるのもつらくて大変なものだったので
リボンさんの気持ちも分かります。
このコも頑張ってるんだからって思うと、つらさはホント感じませんでした。

リボンさんのところへ来てホントに幸せだったと思います。
他のワンコに比べたら短いかもしれませんが、
あんなにたくさんの病気を抱えながら、ここまで
大きくなれたのはリボンさんなくしてはありえなかったでしょう。
今頃広いお空で元気に駆け回ってますよ^^
ウチのコと仲良くなってたらいいな。

うまくかけませんでしたが、リボンちゃんは短かったけど、その分他のコと同じくらいの愛情を受けて、精一杯生きることが出来たと思います。
Posted by アズ at 2007年02月04日 17:28
訪問するのが遅くなってしまいましたm(__;)m
以前からリボンちゃんのプロフィール欄を読んで4歳と23日でお☆彡様になっちゃったなんて、早いなぁ…と思っていたのですが、そんな大変な闘病生活があったのですね。
病気だったりばんちゃんが大変だったのはもちろんのこと、それを支えたりぼんさんやご家族の方々も大変だっただろうと思います。
リボンさんやご家族の励まし、支えがあったからリボンちゃんも頑張って闘病生活が送れたのではないでしょうか?
ワタクシも以前飼っていたワンコ(雑種)がフィラリアでもう手の施しようが無いくらいまで病状が進んでいて、もってあと5日と言われたときはショックで涙が止まりませんでした。
結局そのコは翌日に息を引き取りましたが、その日は学校を休み(大学生でした)暫くは、喪に服しておりました。
悲しくて悲しくてどうしようも無かったのですが、月日が流れ、今こうしてまた新たなワンコ達との生活が始まっております。
お星様になったワンコのことは一生忘れることはできませんが、今いるコ達にも一生懸命愛情を注いで短い人生を幸せに暮らしていって欲しいなぁと願うばかりです。
リボンさんご一家の愛情を沢山もらって、リボンちゃんは幸せにお☆彡様になれたと思いますよ。
そして、今でもポポちゃん、ミュウちゃん、いちごちゃんそしてリボンさんご一家のことを見守ってくれているんじゃないですかね?
お☆彡様になってしまったリボンちゃんの分まで、今いるコ達を幸せにしてあげましょうねd(@^∇゜)/
ワタクシ達がしてあげられることなんて少ししかありませんが、それでも短い人生を楽しく過ごす手助けが少しでも出来れば良いなぁと思っております。
うまく文章をまとめられませんでしたが、これからもお☆彡様になったリボンちゃん、そしてポポちゃん、ミュウちゃん、いちごちゃんと共に精一杯生きていきましょうexclamation×2
Posted by うーちろ at 2007年02月05日 00:35
一年なんですね。。。
もぅももう少しで一年なんです。。。
なんか一年もたったのが信じられない・・・・
こうやって、リボンさんに思ってもらえて
本当に幸せだねっっ
今頃もぅとお友達になって、遊んでるかな??
Posted by ゆみこ at 2007年02月05日 20:04
私も読みながら涙が止まりませんでした。。
初めて耳にする病名に驚き、病院選びの大切さを感じました。
リボンちゃんは小さいからだで頑張りましたね!
天使になったリボンちゃんは、リボンさん家族の傍にいつもいると思いますよ。
私もかわいいリボンちゃんの笑顔忘れません…。
Posted by miya at 2007年02月05日 20:12
リボンさんの気持ちがすごく伝わってきました。
私も昔、姉妹のように育った犬がいて、その子と死別したこと、長らく心の奥底にしまい込んでいたのだけど、リボンさんの記事を読んで思い出して泣いてしまいました。
死別は本当につらいです。
どうしうもなくどうすることもできず。
今でももっとその子に何かしてあげられたんじゃないかと悔やまれてしかたがありません。
リボンちゃんが生きて愛されて頑張って病気と闘っていたこと、ずっとリボンさんが覚えていてあげて下さい。そして今のご家族をリボンちゃん以上に幸せにしてあげてください。
そうすることでリボンさんも救われるんじゃないかと思います。
Posted by RARA at 2007年02月05日 22:35
記事を読んでいて涙が止まりませんでした。

私も12年前に母を病気で亡くしています。亡くした後も、病気で苦しむ母に何もできなかった自分を悔やみ続けました。
でも、今は母の為にも自分と家族が幸せになることが一番の供養だと思っています。

リボンちゃんも天国で見守ってくれていますよ。
いちごちゃんやポポちゃんミュウ君、もちろんリボンさんがいつも笑顔で幸せでいますように・・・
Posted by ゆみぽん at 2007年02月06日 01:54
今回はまとめてのお返事になりますがお許し下さい。

かわいいがらがらどんさんかわいい
リボンあきてぃさんリボン
かわいいCocoa☆Paさんかわいい
リボンクローバーさんリボン
かわいいゴエママちゃんさんかわいい
リボンイヴちんママさんリボン
かわいいすーたんかわいい
リボンりさんさんリボン
かわいいシフォンパパさんかわいい
リボンミキさんリボン
かわいいマロン&くるみママさんかわいい
リボンみゆさんリボン
かわいいジーニョママさんかわいい
リボンモモさんリボン
かわいいひなママさんかわいい
リボンFUJImamaさんリボン
かわいいまろママさんかわいい
リボンtomoさんリボン
かわいいタマさんかわいい
リボンぷーさんリボン
かわいいAIさんかわいい
リボンアトママさんリボン
かわいいこころんさんかわいい
リボンれおんママさんリボン
かわいいあいママさんかわいい
リボンnonnonmamaさんリボン
かわいい華凛さんかわいい
リボンkanaさんリボン
かわいいアズさんかわいい
リボンうーちろさんリボン
かわいいゆみこさんかわいい
リボンmiyaさんリボン
かわいいRARAさんかわいい
リボンゆみぽんさんリボン

今回、沢山のお友達にリボンのことを知ってもらえほんとに嬉しかったです。
そして暖かい言葉をほんとにほんとにありがとうございました。
1つ1つ何度も読み返しました。
そのたびに自然と涙がこみ上げてきましたが、みなさんの優しさが嬉しくて涙がでてしまったのかな?って思います。
実際、今回の病名は私も聞いた事のない名前ばかりでした。治療法も分からず、ただ安静にさせることが1番。遊びたい年頃のリボンには辛い生活だったと思います。
でも私がリボンと生活できた3年10ヶ月と30日が幸せだったようにリボンも短い犬生でしたが、私達家族の一員になれて幸せだと思ってくれていたのなら、すごく嬉しいです。

それと今回のお話でなかには、前に飼ってたワンコとの悲しいお別れを思い出させてしまった方もいたりして申し訳ない気持ちもありました(すみません)
でも、あらためてワンコとの生活を考え直してみようと思ってくれた方もいました。
人よりずっと一生の短いワンちゃん。沢山愛情を注いでみんな幸せだったと思ってお星様になれたら嬉しいなぁ・・・・と改めて思いました。
そして少しでも病気で辛い生活をおくってるワンちゃん達(そのほかにも沢山の動物)の治療法が見つかったら・・・・と願っています。
お返事がまとまらなくへんな終り方になってしまいましたが、ほんとに今回は暖かい言葉をありがとうございました^−^
素敵なお友達と知り合えて私は幸せです。
お星様になったリボンもきっと喜んでいると思います・・・・・
Posted by リボン at 2007年02月06日 14:32
訪問、コメントありがとうございます。
リボンちゃんの事初めて知りました。
ブログ読んで、涙が止まりませんでした。

リボンちゃんもすごく頑張っていたんですね。
リボンさんが愛情いっぱいで育ててあったのがとても伝わりました。

ポポちゃんもミュウくんも、最期のお別れがわかったんですよね。

大切に育てられたリボンちゃんも、きっとリボンさん家族を見守ってくれてるはずです。

リボンちゃんも、素敵な家族に守られて幸せだったんだなーって思いました。


Posted by ロナまま at 2007年02月10日 09:58
☆ロナママさん☆
リボンの事を読んでいただき、本当にありがとうございました^−^
まさかこんなに難しい病気だったなんて当初は思いもしませんでした。
辛い生活を1年以上送ってましたが、今は元気にお空でお友達と一緒に追いかけっこしてると思います。

ポポ・ミュウもリボンとの別れをしり態度が普段とかわってました。
やっぱりワンコ達にも分かるんでね。

リボンのぶんも今の3チーに沢山愛情注いで育てていきたいと思ってます^−^
読んでくれてありがとうございましたm(_"_)m
Posted by リボン at 2007年02月10日 10:31
私もチワワを2匹飼っています。
昨年のblogですが、見入ってしまいました。

3月に飼い始めた2匹目のチワワに先天的な心臓病、肺動脈狭窄症でした。リボンちゃんと同じ病気です。

どのサイトをみても一生のお付き合いと書かれており、もうお先真っ暗という感じでした。

でもやっぱりあきらめられなくて、なんかあるのではないか?と思ったので、ずっといろんなところのHPを見ておりました。

うちの子が一番ひどいのでないか?なんて思ってましたが、りぼんちゃんのお話とても見ていて辛かったです。
大学病院の先生も、これだけの大病ですからねと念押しされました。
りぼんちゃんの闘病、人事ではないと感じ、また尊敬しました。


今頃、りぼんちゃんはお空で元気に走り回ってますね。

これからちょくちょく拝見させて頂きます!!

Posted by ラズ at 2008年06月04日 23:23